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CursorWarp

ショートカットでカーソルを画面間移動する macOS メニューバーアプリ

Mac App Store 審査中

CursorWarp は、マルチディスプレイ環境でマウスカーソルを一瞬で目的の画面へ移動させる macOS のメニューバー常駐ユーティリティです。複数のモニターを使っていると、カーソルを端から端まで何度も動かすのは地味なストレス。CursorWarp なら、Ctrl+数字キーを押すだけで対応するディスプレイへカーソルが瞬間移動します。マウスを大きく走らせる必要はもうありません。

CursorWarp のメニューバーから移動先・並び順・表示言語などの設定を切り替えている macOS の画面
メニューバーから移動先・並び順・言語をワンクリックで設定。Dock には表示されません。

ショートカットで瞬間移動

Ctrl + 19左から N 番目のディスプレイへカーソルを移動
Ctrl + Option + / 次/前のディスプレイへ循環移動
Ctrl + 0各ディスプレイに割り当て番号をオーバーレイ表示
Ctrl+0 でディスプレイ1に番号「1」をオーバーレイ表示している様子
Ctrl+0 で割り当て番号を表示(ディスプレイ 1)
番号オーバーレイでディスプレイ3に「3」を表示。Ctrl+数字でそのディスプレイへカーソルが移動する
番号を覚えれば Ctrl+数字で一発移動(ディスプレイ 3)

移動先を選べる

並び順も自在

特長

動作環境

OSmacOS 12.0 以降
プロセッサApple Silicon(M1 以降)
価格Mac App Store にて公開予定(現在審査中)

デュアル/トリプルモニターで作業する方の「カーソル探し」と「端から端への大移動」を、地味に、しかし確実に減らします。