C
CursorWarp
ショートカットでカーソルを画面間移動する macOS メニューバーアプリ
Mac App Store 審査中
CursorWarp は、マルチディスプレイ環境でマウスカーソルを一瞬で目的の画面へ移動させる macOS のメニューバー常駐ユーティリティです。複数のモニターを使っていると、カーソルを端から端まで何度も動かすのは地味なストレス。CursorWarp なら、Ctrl+数字キーを押すだけで対応するディスプレイへカーソルが瞬間移動します。マウスを大きく走らせる必要はもうありません。
ショートカットで瞬間移動
| Ctrl + 1〜9 | 左から N 番目のディスプレイへカーソルを移動 |
|---|---|
| Ctrl + Option + → / ← | 次/前のディスプレイへ循環移動 |
| Ctrl + 0 | 各ディスプレイに割り当て番号をオーバーレイ表示 |
移動先を選べる
- 画面中心へ移動
- 最後にいた位置を復元(各ディスプレイで最後にカーソルがあった場所を記憶)
- 左上へ移動
並び順も自在
- 配置(左→右)/OS 番号/手動 から選択
- ディスプレイの接続・配置変更・解像度変更を自動検知して追従
特長
- メニューバーに常駐し、Dock には表示されない軽量設計
- 設定はワンクリックで切り替え、自動保存
- 日本語/英語に対応(システム言語に自動追従)
- 余計な常時通信なし・特別な権限(アクセシビリティ等)は不要
- データを一切収集しないプライバシー重視設計
動作環境
| OS | macOS 12.0 以降 |
|---|---|
| プロセッサ | Apple Silicon(M1 以降) |
| 価格 | Mac App Store にて公開予定(現在審査中) |
デュアル/トリプルモニターで作業する方の「カーソル探し」と「端から端への大移動」を、地味に、しかし確実に減らします。